補助金ネット JP — FY2026

弘前市の補助金・創業支援

青森県・市。市の制度と県の制度、国の制度をあわせて確認するための入口です。

弘前市の制度(事業・創業の方向け)

弘前市空き店舗対策事業費補助金

弘前市 商工部 商工政策課|補助金|改修は補助率2/3または1/2、賃借は賃料の10か月分(上限額は要綱で要確認)|締切:公募要領で確認

期間:令和7年度募集を確認。令和8年度は最新は要確認

中心市街地の空き店舗に新規出店・移転する際の改修費と賃借料を補助する。

主な条件

  • 中心市街地の対象区域内の空き店舗に出店・移転する事業者

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弘前市「青森新時代」への架け橋資金利用者への利子補助

弘前市 商工政策課|補助金|創業者は当初1年間の利子を全額補助、空き店舗開業は5年間|締切:公募要領で確認

期間:最新は要確認

県制度融資「架け橋資金」の利用者に対する市の利子補助。

主な条件

  • 架け橋資金を利用する市内事業者・創業者

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弘前市新規創業者DX促進支援事業費補助金

弘前市 商工部 産業育成課|補助金|対象経費の2/3、上限20万円(令和7年度)|締切:公募要領で確認

期間:令和7年度の情報のみ確認。最新は要確認

特定創業支援等事業を受けた新規創業者のDX導入経費を補助する。

主な条件

  • 特定創業支援等事業による支援を受けた創業者
  • 市内で創業した(する)者

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弘前市スタートアップ創出事業費補助金

弘前市 商工部 産業育成課|補助金|対象経費の2/3、上限100万円|締切:公募要領で確認

期間:令和8年度(受付期間は要確認)

スタートアップの革新的な技術・ビジネスモデルによる事業の専門家謝金、設備導入、広告宣伝費等を補助する。

主な条件

  • 創業5年未満または令和8年度中に創業予定
  • 市内に本社・主たる事業所を開設(予定)
  • 実績報告は令和9年3月31日まで

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青森県の制度(事業・創業の方向け)

「青森新時代」への架け橋資金(創業する事業ほか)

青森県 経済産業部|融資|創業者向け限度額1,000万円・7年以内程度、金融機関提案枠は限度額1億円。利率1.5〜1.7%(令和8年度の県資料記載、最新は要確認)|締切:公募要領で確認

期間:令和8年度(2027/3/31まで・最新は要確認)

創業や新商品開発など前向きな取組みを行う中小企業者向けの県制度融資。保証料補給あり。

主な条件

  • 県内で創業予定または創業後5年未満の者
  • 県内の中小企業者

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あおもり起業支援事業費補助金

青森県 経済産業部 企業立地・創出課|補助金|補助率1/2・上限200万円(前年度までの内容。令和8年度の詳細は要確認)|締切:公募要領で確認

期間:令和8年度は5/11〜6/30で募集終了

県外からの移住者や県内の若者・女性などの起業に要する経費を補助する。

主な条件

  • 県内で起業する者(移住者・若者・女性など枠による)

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青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金

青森県 政策企画部(DX推進)|補助金|補助額 経費の2/3または400万円のいずれか低い額|締切:公募要領で確認

期間:令和8年度は6/19締切で募集終了。最新は要確認

中小企業等のデジタル活用・DX推進の取組を補助する。

主な条件

  • 県内の中小企業等

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青森県スタートアップ補助金

青森県 経済産業部 企業立地・創出課|補助金|補助率2/3・上限 創業枠300万円/事業拡大枠500万円|締切:公募要領で確認

期間:令和8年度は6/1〜7/17の募集(終了。来年度は最新は要確認)

革新的なビジネスモデルでの創業や、創業後の事業拡大に要する経費を補助する。

主な条件

  • 革新的なビジネスモデルで創業する者
  • 創業後の事業拡大に取り組む者

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住まい・暮らしの制度(個人の方向け)

耐震・太陽光・EV・省エネ住宅・子育てなど、お住まいの方向けの制度です。国の制度(個人向けの補助金・支援)とあわせて確認してください。

弘前市の制度

耐震

木造住宅耐震改修促進事業費補助金

青森県弘前市|補助金|耐震改修・建替え:経費の23%または117万2千円の少ない額、除却:23%または20万円の少ない額|締切:2026-11-30

期間:令和8年6月1日〜11月30日(先着順)

木造住宅の耐震改修等を補助する。令和8年度から対象が平成12年5月以前の建築に拡大。

主な条件

  • 平成12年5月31日以前建築の在来軸組・伝統的構法の木造2階以下の一戸建て
  • 市内に本店を置く業者が施工
  • 交付決定前に契約・着手しないこと

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太陽光・蓄電池

住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金

青森県弘前市|補助金|太陽光:1kWあたり5万円(上限25万円)、蓄電池:価格の1/3(上限35万円)|締切:2026-12-28

期間:令和8年7月2日〜12月28日(先着順)

自家消費型の太陽光発電と蓄電池の導入費を補助する。蓄電池のみの申請は不可。

主な条件

  • 市内で自ら所有・居住する戸建て住宅(貸家・併用住宅は対象外)
  • PPA・リースは対象外

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空き家・ブロック塀

老朽空き家除却促進事業費補助金

青森県弘前市|補助金|除却費の80%(上限50万円)|締切:2026-12-28

期間:令和8年5月7日〜12月28日

周囲に影響するおそれのある老朽空き家の解体費を補助する。約10戸、先着順。

主な条件

  • 対象空き家の詳細要件は要確認

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移住

空き家・空き地利活用事業費補助金

青森県弘前市|補助金|要確認|締切:公募要領で確認

期間:令和8年5月11日受付開始(先着順)

空き家・空き地バンク登録物件の購入、空き家の賃借、解体等を補助する。移住者・子育て世帯が対象に含まれる。

主な条件

  • 空き家・空き地バンク登録物件など
  • 移住者は1年以上市外に住民登録していた人
  • 子育て世帯は18歳以下の子のいる世帯または妊婦のいる世帯

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空き家活用リフォーム事業費補助金

青森県弘前市|補助金|リフォーム費の1/2(上限100万円)|締切:公募要領で確認

期間:最新は要確認

空き家を改修して10年以上地域コミュニティの維持・再生の用途で使う場合に補助する。移住用途は市外からの移住者が対象。

主な条件

  • 10年以上の活用
  • 移住用途は弘前市外からの移住

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青森県の制度

耐震

住宅・建築物の耐震化(補助制度)

青森県 県土整備部建築住宅課|補助金|要確認(市町村ごとに異なる)|締切:公募要領で確認

期間:要確認(募集時期は市町村ごと)

国の住宅・建築物安全ストック形成事業を活用し、県内の一部市町村で木造住宅の耐震診断・耐震改修を補助する。

主な条件

  • 平成12年以前の旧耐震基準で建てられた住宅など
  • 実施市町村の住民

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移住

あおもり移住支援事業

青森県 こどもみらい部|給付|単身60万円、世帯100万円|締切:公募要領で確認

期間:要確認

東京圏から県内に移住して就業するなどの人に支給する移住支援金。

主な条件

  • 東京23区などに一定期間居住していたこと
  • 申請から3年未満に県外転出した場合は全額返還

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青森県医療・福祉職子育て世帯移住支援金

青森県 健康医療福祉部|給付|基本額1世帯100万円(子育て加算などあり、詳細は要確認)|締切:公募要領で確認

期間:要確認

医療・福祉職の資格を持つ子育て世帯が県内に移住する場合の支援金。

主な条件

  • 医療・福祉職の資格を持つ子育て世帯(詳細要件は要確認)

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国の制度・全国から探す

国の制度は、市や県の制度と並行して使えるものがあります。まずは、サイトのトップで事業の内容と郵便番号を入れると、対象になりそうな制度をまとめて確認できます。

申請前に確認したいこと

  • 対象になる事業者か(個人事業主か法人か、創業後の年数、従業員数など)
  • 対象になる経費は何か(設備、広告、外注など)
  • 多くの補助金は後払いのため、先に自己資金で支払う必要がある
  • 電子申請が必要な場合は、gBizID などのアカウントを早めに取得する

この記事は公開情報をもとにした参考情報です。制度の対象・金額・公募時期は年度や公募回によって変わるため、申請前に必ず各制度の公式情報を確認してください。